【ステーキ用】北海道・えこりん村の「国産ホゲット羊肉 ラムチョップ」 (3本/合計:約450g)

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珍しい国産羊肉のラムチョップ!驚きの臭みの無さと上品な風味

本商品は完売しました
【ステーキ用】北海道・えこりん村の「国産ホゲット羊肉 ラムチョップ」 (3本/合計:約450g)

商品説明

「びっくりドンキー」の株式会社アレフが運営する「えこりん村」の国産羊肉が国内EC初登場!
国産羊肉はそもそも希少な存在なのですが、更にその中でも珍しい「ホゲット」の羊肉がこれ。
あっさりといえばアイスランドラムですが、それ以上にあっさり・淡泊な味わいで、上質な塩やスパイスが力を発揮し易くなっているのが特徴です。
なかでもラムチョップは「ロース」に位置する肉で、赤身と脂身のバランスが良く、柔らかくしっとりした肉質を楽しめます。さらにあっさり・淡泊な風味はハーブやレモンといった爽やかな味付けとの相性が抜群です!大きさも厚さも、通常のラムチョップより一回り大きく大迫力。

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  • 冷凍方法:冷凍(緩慢冷凍)
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この「国産ホゲット羊肉」を解説

こだわり、味を店員が解説

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この商品は希少な国産羊肉で且つさらに希少なホゲットの羊肉になり、主に地元北海道のジンギスカン専門店で提供されています。
「ホゲット」とはあまり聞きなれないですが、成長段階がラムとマトンの間のお肉。ラムの柔らかさとマトンの味わい深さを兼ね備えた羊肉として知られていますが、生産効率の問題からあまり生産していません。

羊肉は産地の気候や環境で大きく味が変わる為、産地ごとに食べ比べるのが非常に楽しいお肉ですが、こと国産羊肉は世界中の羊肉と比較して全くクセがなくあっさり・淡泊なのが特徴です。従ってラムだと少し「羊肉感」が薄くなってしまうので、「肉道」ではあえてホゲットを選んでいます。
それでもあっさりで有名なアイスランドラムよりも更にあっさり・淡泊な味わいで、食べる人を選びません。「脂身だけ食べてもおいしい」「あと味を引かないさっぱりさ」で評判の、世界最上級のあっさり羊肉体験を味わってみてください。
他国の羊との違いを感じるにはジンギスカンで、また調理は「焼きすぎず」「分厚め」がおすすめです。

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安心安全について

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えこりん村は「環境負荷を軽減し、持続可能な社会の形成に貢献したい」との思いから、「びっくりドンキー」を運営する株式会社アレフが設立した牧場です。JASの有機認定を受けた、農薬などを使用していない安全な草が生えた広い牧草地で羊を飼育しています。

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国産ホゲット羊肉の豆知識

国産羊肉の特徴

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羊は、産地によって味に大きく違いが出るのが特徴です。アイスランド、オージー、ウェールズ、そして日本と、一口食べればすぐわかるくらい、土地によって味が大きく違います。
これは羊の飼育法にその理由があります。
羊は豚などに比べると多産ではないので増殖力が弱く、牛などに比べて単価も低いのであまり「儲かる」家畜ではありません。従って「コストをあまり掛けず、その土地に育ててもらう」事が基本的な飼育法になります。すなわち産地に自生する草を食べ、産地の環境・風土に育まれて育つのです。
だから羊は産地によって育ち方が大きく異なり、その分、味の特徴にも大きな違いが生まれます。そしてこの違いを食べ比べて楽しむのが羊肉の醍醐味になります。

日本は国土が狭い事もあり、国産羊肉は生産数が少なく希少です。ただその品質は海外産に劣るところはなく、食べ比べると日本人好みの「あっさりしてクサミが全くない」という特徴をどの産地よりも強く持っている羊肉に仕上がっています。

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国産の羊といえば北海道の訳

国産の羊といえば北海道の訳のイメージ画像

北海道で羊の飼育が広まったのは第一次世界大戦の頃から。一次大戦勃発により羊毛の輸入がストップして国内で自給する必要性が高まり「めん羊百万頭増殖計画」等、羊の増産を目指す国策が北海道を中心に実施されたことがきっかけです。以降も相次ぐ戦争で羊毛自給の必要性は高まり続け、その流れの中で北海道は全国有数の羊の飼育地として確固たる地位を築くに至りました。

羊毛生産を機に羊肉の消費も始まり、当初はなじみのない羊特有の臭みが敬遠されてなかなか広まりませんでしたが、美味しく食べられるタレの開発などにより地元北海道を中心に徐々に定着していきました。
中でも「ジンギスカン」に関しては、今や北海道民のソウルフードになっています。

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ラムの「匂い」は草の匂い

ラムの「匂い」は草の匂いのイメージ画像

好き嫌いが分かれるラム独特のあの「匂い」は、草食動物が食べた草を分解する過程で出てくる「草食動物の香り」です。
羊だけに限らず草食動物(牛も本来は草食です)全般に共通するもので、まさに「グラスフェッド」の証。
グラスフェッドは地域毎の牧草や生育環境の特徴が「匂い」そして「風味」に強く出るので、その地域性を深く楽しむことができるのです。

「匂い」の少ない産地ももちろん存在していて、「肉道」の商品は基本的に全て「匂い」が穏やかな部類の羊肉を扱っていますが、その中でもこのエコリン村のラムが圧倒的に匂いが少なく、次いでアイスランドラムが香り穏やかで、逆にパスチャーフェッドラムが最も羊らしい風味を持っています。

また、生育月数が少ない「ラム」は草を食べた絶対量が少ないため匂いも少なく、さらに鮮度が高いものも匂いが少なくなります。もちろん肉道の羊肉は全て鮮度には細心の注意を払っています。

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おすすめの解凍方法

いちばんおいしくお召し上がりいただける解凍方法は、冷蔵庫解凍です。

凍っているお肉を冷蔵庫に入れ、12時間~24時間程度放置しておくだけなので簡単!

当サービス・肉道からの回答は、土日祝日を除く営業日2~5日以内に回答させていただきます。
商品に関するお問い合わせや発送に関するお問い合わせ等は、通常よりお時間をいただく場合がございます。

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