【焼肉用】東京都・磯沼さんの「牛(ジャージー牛) モモ肉」スライス(300g)

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あっさりとしたピュアな赤身の美味しさと未体験の食感を楽しめる!

通常価格
価格3,980円(税込・送料別)
販売価格
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【焼肉用】「牛(ジャージー牛) もも肉」スライス(300g)

牛肉(乳牛・経産牛) 磯沼さん

商品説明

磯沼さんの乳牛の赤身の特徴である、高級料亭も認める「肉本来のあっさりしたうま味」と肉牛とは異なる「柔らかな食感」を存分に楽しむならこのモモ肉をお選びください。特に食感はサシで筋肉が少ないから柔らかいのではなく、個体差はあるものの筋肉自体の柔らかさをお楽しみいただけます。

生産者の磯沼さんは畜産に取り組む人間として、命を無駄にしないという観点から経産牛の出荷を積極的に行っており、本商品も経産牛のお肉がメインとなります。

発送について
通常10営業日(日は休み)で発送
送料について
1,200~2,400円
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発送元
磯沼ミルクファーム
年間生産数
約10頭

発送・送料について

商品について

  • 販売期間:通年販売
  • 冷凍方法:冷凍(緩慢冷凍)
  • 賞味期限:製造日から6ヵ月

発送について

通常10営業日(日は休み)で発送

配送業者:ヤマト運輸

送料について

送料はお届け先によって異なるため、
購入手続き時に計算されます。

送料 北海道1,400円 本州・四国・九州1,200円
沖縄2,400円 離島所属する都道府県の料金と同様
(※別途送料が必要となる場合がございます)
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北海道 1,400円
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※アイスランドラム肉、山梨県・向山さんの鶏、宮崎県・黒岩さんの地どり、東京都・東京しゃもは同じ配送元のため送料がまとまりお得です。

コンビニ決済は手数料一律190円 代引き手数料は無料(弊社負担)になります。
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担当バイヤーが
この「牛肉(乳牛・経産牛)」を解説

こだわり、味を店員が解説

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磯沼さんの牛肉は味わいを邪魔するような臭みやクセがとても少なく、高級料亭も認める「本来の牛肉のうま味・食感」を存分に堪能することができます。

それは磯村さんが牛を「A5のような高ランクにする飼育」ではなく、「牛が喜ぶ飼育」を重要視して飼育環境・餌・水にこだわっているからです。
少ないストレスの中で牛本来のあるべき姿でく育った牛は、牛らしい味、食感を持つようになるのです。本来当たり前で普通の牛肉なのかもしれませんが、今の日本ではほとんどの人が体験したことのない肉体験を得ることができます。

モモ肉は赤身中心の部位で、このお肉の特徴は赤身に強く出ているのでそれをピュアに楽しむことができます。スライスカットなので焼肉にどうぞ。

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安心安全について

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磯沼さんは、牛に与える餌には安全性の確認が取れている原料のみを使用しています。

さらに磯沼さん自身がその原料を食べて「原料が美味しいかどうか」を確認し、牛にとって「幸せになれる食生活を送ることができる」餌だけを与える様に配慮しています。
こういった磯村さんの丁寧な飼育により牛は健康に育っているため病気になりにくく、餌に抗生剤を混ぜる必要がありません。

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牛肉(乳牛・経産牛)の豆知識

ジャージー牛の特徴

ジャージー牛の特徴のイメージ画像

ジャージー牛はイギリス原産の「乳牛」で、日本では希少な品種です。国内に約130万頭いる乳牛の中の約1万頭ほどしかいません。

なじみのあるホルスタインに比べて2まわりほど体が小さめで、お乳も半分ほどしかとれません。
ですがお乳の味わいは非常に濃厚で美味しく、牛乳だけでなくアイスやヨーグルト、バターなどにぴったりです。

磯村さんはこの「乳牛」として有名なジャージ牛の「肉としての美味しさ」を広めるために、試行錯誤を重ねながら、丁寧にこだわりを持って飼育しています。

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牛が喜ぶ餌はエコフィードでもある

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磯村さんは、牛が喜ぶ餌を作るため「人間にとっても美味しもの」を餌の原料にしています。

ビールの麦芽かす、酒かす、豆腐かすなど、磯村さんが実際に食べて「美味しい」と思ったものしか使用していません。

これらの原料は全て食品工場から出た食品製造副産物で、牛が喜ぶ餌を突き詰めていった結果、地球環境にもやさしい「エコフィード」に行き着きました。

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アニマルウェルフェアと飼育方法について

アニマルウェルフェアと飼育方法についてのイメージ画像

磯村さんは「うまれた牛の命を活かしたい」という考えの元、牛が喜ぶ環境で飼育することを最優先にしており、これはアニマルウェルフェアの考え方とも合致しています。

従来の「繋げて飼育する」方法で牛の自由を減らし全てを人間が管理するのではなく、まず最善の環境を整え、運動量や餌の量などはある程度「牛まかせ」にすることで、人間が管理する手間が減るだけでなく牛のストレスが減り肉質の向上にも繋がっています。

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肉牛と乳牛の違いについて

肉牛と乳牛の違いについてのイメージ画像

牛には肉牛と乳牛と2つの用途があります。
一般的に乳や乳製品を生産するために育てられる乳牛、食用肉を生産するために太るように育てられる肉牛の2種類です。

また、食用肉を生産する畜産業は肉用牛経営と呼ばれ、乳牛を育てる畜産業は酪農経営と呼ばれており、肉牛は肥育といって牛を太らせる作業をしたり、乳牛は搾乳作業をしたりと、それぞれの畜産農家で仕事内容も異なります。

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おすすめの解凍方法

いちばんおいしくお召し上がりいただける解凍方法は、冷蔵庫解凍です。

凍っているお肉を冷蔵庫に入れ、12時間~24時間程度放置しておくだけなので簡単!

当サービス・肉道からの回答は、土日祝日を除く営業日2~5日以内に回答させていただきます。
商品に関するお問い合わせや発送に関するお問い合わせ等は、通常よりお時間をいただく場合がございます。

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